1人の時間が好きな人の為の1人旅ブログ cafe-travelers

大阪(北摂)と京都のカフェ紹介や旅で訪れたおすすめの観光地や神社、過去に訪れた廃墟等旅の記録も記載しています。基本的に一人で行動しています。趣味の珈琲、ロードバイクやカメラ等『好きなこと』で生きていくをテーマにしたブログです。

あ、死期が近付いているなと察したから色々調べてみたら死期が去っていった話

んにちは、ライスマンです。

 

 

んなタイトルでは頭がおかしく

なったと思われるかもしれませんねw

 

 

記事の内容は不謹慎であったり

共感されないような内容かもしれません。

 

 

ただ、死期に気付いた事により

気付く前より気が楽になり死期は

遠ざかったように思います。

 

 

気付く前は、ボーッとしてると

頭の端で『死』をイメージしている

自分がいました。

 

 

願望的に『死にたい』とか

病気的に『死ぬかも』ではなく、

『死』を近くに感じるといった感じ

 

 

変わらない日常を過ごしながら

ただ、なんとなく近くに『死』を

感じる

 

 

病んでいるといったらそうなのかも

知れませんが、そう言ったことは今

までなかった分やはり不安でした。

 

 

 

て、何故死期が近いと思ったのか

ですが、本当に何となくです。

 

 

私は、宗教とか迷信とかお化けとか

あまり信じる方ではありません。

 

 

(先祖の霊はいて欲しいという願望は

あるんですけどねw)

 

 

だからこういった話も全然信じない

人のはずだったのに、1ヶ月程前に

急に体がおかしいと感じたのです。

 

 

常にダルい、頭が痛い、イライラする

といった感じでしょうか。

 

 

そして、この記事を書く30分程前

急に『死期が近い 特徴』と

ググりたくなりました。

 

 

ググった結果沢山の記事があり

どの記事にも共通していたのが

 

 

・手鏡(手の甲、掌を眺める)

・性格が変わる

・影が薄くなる

・家族や友人に会いたくなる

・死の臭いがする

 

 

等、があるようです。

ググれば沢山出てくるので今回は

省きます。

 

 

急に調べようと思い立ち調べると

ここに書き出したものは今の自分に

全て当てはまっているものでした。

 

 

そして、それらの行為や現象を私は

無意識の内に回避しようとも

していました。

 

 

実際に当てはまっていた現象と

回避しようとしていた現象を

分けてみました。

 

 

当てはまっていた現象

・手鏡(手の甲、掌を眺める)

・性格が変わる

・家族や友人に会いたくなる

 

 

回避しようとしていた現象

・影が薄くなる

・死の臭いがする

 

 

まず

当てはまっていた現象

手鏡(手の甲、掌を眺める)です。

 

 

これは、調べてみて気付いたの

ですが確かに最近、自分の手を

無意識に眺めていました。

 

 

仕事の休憩時間、ボーッとした時、

テレビのCM中、車の助手席に座る

等思い返したら色々な場面で自分の

手を眺めていました。

 

 

手を眺めながら別に何を思うわけでも

なく、ボーッと手の甲を眺めると言っ

た感じです。

 

 

いま思えば何故、手を見ていたのか

全くわかりません。取り憑かれた様に

眺めていました。

 

 

先ほども書きましたが別に自殺願望が

あるわけではありません。

 

 

この『手を眺める』という行為自体が

死期が近い人がやる『癖』のような

ものらしいのです。

 

 

確かにここ最近、無意識の内に

手を眺めていました。

 

 

この行為が死期の近い人がする行為

と知ってから絶対にしないと決めま

した。

 

 

・性格が変わる

 

 

これは、一ヶ月くらい前から自分でも

ビックリするくらい変わっていくのが

わかりました。

 

 

自分で言うのも変ですがかなり温厚

な性格だと思うのです。

 

 

それが、一ヶ月くらい前を境に急に

イライラしがちになり、文句ばっか

言うようになっていました。

 

 

周りの人たち(特に家族)には申し訳

無い気持ちでいっぱいです。

 

 

なんで急にそんな風になったのか

全くわかりません。ただ、無性に

イライラする。

 

 

まるで、自分じゃないような感覚。

変わっていくのが手に取るように

わかる。

 

 

普段ならイライラしなかった些細な

事も無性にイライラしてしまう。

 

 

そんな風にイライラしながらも

なんでこんな些細なことでイライラ

してるんだ?と自問するのです。

 

 

調べてみてこれも 『死期が近い』と

起こる現象と知った途端、急に元の

自分に戻ったかのような感覚になり

ました。

 

 

なんだか不思議な気持ちで

何かに取りつかれていた心が解放

されたような気持ちになりました。

 

 

心が楽になるというか、軽くなると

いうか、よくわかりません…

 

 

何かに取りつかれていたのか、

気持ち的な問題なのか、ただ

気持ちは軽くなりました。

 

 

3つ目は

・家族や友人に会いたくなる

 

 

これは、私の場合家族ではなく友達

 

 

それも、小学生の頃の幼なじみと

言うような幼い頃の友達に会いたく

なる。

 

 

そして、昔の写真やアルバムを見返し

社会人になる前、遊び回った幼なじみ

との思い出を見返す。

 

 

そして、寂しくなる。

 

 

幼なじみに会いたくなるけれど、

住むところはバラバラになって

いて、中々会えない。

 

 

会えないから寝る前に想像で

幼なじみとキャンプをしたり

していました。

 

 

死期が近いと何故、

家族や友人に会いたくなるのか

わかりません。

 

 

しかし、小さい頃の友達を思いだし

会いたくなるというのはその人たち

と会い挨拶をしたいかららしい。

 

 

友達に会って、さよならの挨拶を

したいという本能的な何かが働く

ので会いたくなるらしいです。

 

 

私のそう言った感覚も友達に会って

別れの挨拶をしたいという感覚から

だったのかな?

 

 

SkypeとかLINE通話でも話は出来る

のに、会いたくなる感覚って不思議

です。

 

 

 

して、

無意識の内に回避しようとした

現象についてです。

 

 

回避しようとしていた現象は

・影が薄くなる

・死の臭いがする

 

 

の2つです。

 

 

影が薄くなる

についてですが、急に派手な服や

格好を好むようになりました。

 

 

確かに私は、会社の人たちに

影が薄い

とは言われてきました。

 

 

ただ、全く聞く耳を持たずネタなのか

本気なのか『お前いたの?』と言わ

れるような人です。

 

 

確かにもともと存在感のある人では

無いとは思いますが、そんな私が

派手な格好を好むようになりました。

 

 

今まで見た目を気にした事は

ほとんどありません。

 

 

それなのに、被ったことの無い

ハットを買って被って街を歩いたり

見た目にこだわるようになりました。

 

 

これには周りの人達が驚いていたの

ですが、いま考えれば『存在感の薄さ』

を危惧した自分の本能や先祖霊が守って

くれたのかもしれませんね。

 

 

二つ目の

・死の臭いがする

も回避しようとしていました。

 

 

死期が近い人は、あくまでも

オカルト話ですが

臭いがするらしいんです。

 

 

線香の匂いだとか

にんにくの匂いだとか色々

あるみたいです。

 

 

私はそれを隠すかのような行動を

自然にとっていたのです。

 

 

シャンプーリンス、ボディソープを

匂いの強いものに変えていたのです。

 

 

本当に急に

あ、買い換えたいなーと思って

買い替えたのです。

 

 

自分でも何でだろうと思いながら

突然買い換えたのですがこうして、

死期が近い人の特徴を調べてから

はなんとなく納得しています。

 

 

こうして、自然と死期を回避しようと

する行為をするのは生きたいという

本能からなのかな?

 

 

~最後に~

 

 

調べてみた結果、死期が近い特徴

が何個か当てはまっていることに

気付いた途端、心が解放されたかの

ように気が楽になりました。

 

 

何故なのかは全く分かりません。

 

 

しかし、別人格のようにイライラ

していた自分は調べてからは嘘の

ように無くなりました。

 

 

死期が近いと行う行動

というのはあながち嘘ではないの

かもしれませんね。

 

 

『死』というのは動物には付き物

です。

  

 

ネコは死期が近いと飼い主を離れ

死に場所を探しに行くといいます。

 

 

このように、人間も生き物である

以上自分の『死』というのは何となく

察する事が出来るのかもしれません。

 

 

例えばそれが突然に起こる 

交通事故だったとしても。

 

 

ですので、もし無意識にこのような

行動をしている人がいれば意識して

やめてください。

 

 

意識した結果は私は心が急に

楽になりました。

 

 

これは与太話かもしれません。

ただ、私は実際に気持ちが軽くなり

死期が去っていったと感じています。

 

 

死期が近いと思ったら

まずはそう言った現象に気付いて

みることです。

 

 

気付けばきっと死期は離れて

いきます。

 

 

記事に書きたくなるくらい気持ちが

楽になったので書きました。

 

 

全くもって自殺したいとかそんな

話ではありません。

 

 

ただ、最近の私の行動が

『死期が近い』とされる行動と

合致しており、それに気付いた結果

心が晴れるような感覚になりました。

 

 

それを少しでも多くの方にしって

貰いたくて記事にしました。

 

 

最後まで見ていただき

ありがとうございました。